沿革

2020(R2)年      
本社,板付基地及び西側格納庫の奈多ヘリポート(仮称)(福岡市東区)移転(予定)
2019(R1)年 6月
山口県消防防災ヘリコプター運航訓練開始(12月運航開始予定)
2018(H30)年 5月
ドクターヘリ事業用予備機2機目(BK117C-2型)導入
2017(H29)年  9月
毎年9月28日を「西空安全の日」に制定
2016(H28)年 12月
送電線巡視点検機 (AS350B-3型)を導入
2015(H27)年  6月
資材輸送機(Bell412EP)を導入
2014(H26)年  1月
佐賀県ドクターヘリ運航開始
2012(H24)年 10月
大分県ドクターヘリ運航開始
2012(H24)年  8月
(公財)地域医療振興協会「長崎離島医師搬送システム(NIMAS)」受託運航開始
2012(H24)年  4月
宮崎県ドクターヘリ運航開始
2012(H24)年  1月
熊本県ドクターヘリ運航開始
2011(H23)年  9月
天神から空港前に本社移転
2010(H22)年  4月
国土交通省九州地方整備局防災機「はるかぜ」受託運航開始
2006(H18)年 10月
現行の企業理念制定
2006(H18)年  7月
回転翼航空機修理事業の認可(経済産業省)
2005(H17)年  6月
ISO14001(環境マネジメントシステム)認証取得
2004(H16)年  2月
ISO9001(品質マネジメントシステム)認証取得
2002(H14)年 12月
KBC報道専用機契約開始
2002(H14)年  2月
福岡県ドクターヘリ運航開始
2000(H12)年  4月
RKB報道専用機契約開始
1999(H11)年 11月
板付基地 事業場認定取得(運輸省)
1991(H3)年  4月
TVQ報道優先機契約開始
1990(H2)年  4月
西日本新聞報道優先機契約開始
1982(S57)年  4月
FBS報道専用機契約開始
1981(S56)年  7月
TNC報道専用機契約開始
1969(S44)年  4月
FBS報道優先機契約開始
1966(S41)年  6月
雁ノ巣基地から板付基地(福岡空港)に移転
1965(S40)年 10月
資本金36,000万円に増資
1964(S39)年  4月
資本金24,000万円に増資
1963(S38)年  4月
資本金6,000万円に増資
1962(S37)年  6月
九州電力の送電線建設工事資材輸送開始
1961(S36)年  8月
九州電力の空中架線作業開始
1956(S31)年  9月
資本金3,000万円に増資
1955(S30)年  1月
九州電力の送電線パトロール開始
1954(S29)年  6月
不定期航空運送事業免許交付
1954(S29)年  8月
ヘリコプターを使用して初の松喰い虫防除薬剤散布を実施
1953(S28)年 12月
奄美群島日本復帰の報道取材で初飛行(ボナンザ機)
1953(S28)年 12月
航空機使用事業免許交付
1953(S28)年 12月
西日本空輸株式会社創立