沿革

2020年 4月 
 多用途機(Bell429)を導入
 2020年 3月 
 福岡空港から福岡空港(奈多地区)に本社及び基地移転
 2020年 1月 
 ISO9001(品質マネジメントシステム)準拠システムへ移行
 2019年 12月 
 山口県消防防災ヘリコプター「きらら」受託運航開始
 2018年 5月 
 ドクターヘリ事業用予備機2機目(BK117C-2型)を導入
 2017年 9月 
 毎年9月28日を「西空安全の日」に制定
 2016年 12月 
 送電線巡視点検機 (AS350B-3型)を導入
 2015年 6月 
 資材輸送機(Bell412EP)を導入
 2014年 1月 
 佐賀県ドクターヘリ運航開始
 2012年 10月 
 大分県ドクターヘリ運航開始
 2012年 4月 
 宮崎県ドクターヘリ運航開始
 2012年 1月 
 熊本県ドクターヘリ運航開始
2011年 9月 
 天神から空港前に本社移転
2010年 4月 
 国土交通省九州地方整備局防災機「はるかぜ」受託運航開始
2008年 6月 
 ISO14001(環境マネジメントシステム)準拠システムへ移行
2006年 10月 
 現行の企業理念制定
2006年 7月 
 回転翼航空機修理事業の認可(経済産業省)
2005年 6月 
 ISO14001(環境マネジメントシステム)認証取得
2004年 2月 
 ISO9001(品質マネジメントシステム)認証取得
2002年 12月 
 KBC報道専用機契約開始
2002年 2月 
 福岡県ドクターヘリ運航開始
2000年 4月 
 RKB報道専用機契約開始
1999年 11月 
 板付基地 事業場認定取得(運輸省)
1991年 4月 
 TVQ報道優先機契約開始
1990年 4月 
 西日本新聞報道優先機契約開始
1982年 4月 
 FBS報道専用機契約開始
1981年 7月 
 TNC報道専用機契約開始
1969年 4月 
 FBS報道優先機契約開始
1966年 6月 
 雁ノ巣基地から板付基地(福岡空港)に移転
1965年 10月 
 資本金36,000万円に増資
1964年 4月 
 資本金24,000万円に増資
1963年 4月 
 資本金6,000万円に増資
1962年 6月 
 九州電力の送電線建設工事資材輸送開始
1961年 8月 
 九州電力の空中架線作業開始
1956年 9月 
 資本金3,000万円に増資
1955年 1月 
 九州電力の送電線パトロール開始
1954年 6月 
 不定期航空運送事業免許交付
1954年 8月 
 ヘリコプターを使用して初の松喰い虫防除薬剤散布を実施
1953年 12月 
 奄美群島日本復帰の報道取材で初飛行(ボナンザ機)
1953年 12月 
 航空機使用事業免許交付
1953年 12月 
 西日本空輸株式会社創立